サーフィンスクールの初心者もの

今更、知ったのですがコンピューターに日本語の呼び名のがあって
「電子汎用計算機」がそれだそう。
時代を感じますよね。
かつて夏目漱石が、「I love you.」を「月が綺麗ですね」と訳しましたが、
最近は欧文そのまま使われることが多々。
ビジネスでは毎年のように新しい言葉が散見し、
日本のビジネスがアップデートされているように演出しています。
単純に言葉遊びの域を出ていない気がするのですが、
真面目にやっているのですから滑稽のようでもあります。
たしか三島由紀夫が「我々が純粋に日本語を使う最後になるだろう」
といったとか。
さて、私も逆行して、始めたばかりの
サーフィンスクールの初心者ものながら、
コレを日本語変換してみましょうか。

激安ベッド通販のグレードが低いベッドにさえ。

世界の家電にあらゆるコンピューターが付くようになりました。
エアコンのセンサーなどは理解出来ます。
しかし、最近そのコンピュータの付加が過ぎる気がするのです。
特にスマホとの連携。
どれだけ連携したいのか?と問いたくなります。
レンジ、洗濯機これらに必要だろうか?甚だ疑問である。
大体スマホが主流でなくなった場合、その機能も使えなくなる訳で。
エコを売りにしといて全然エコでないと思うのです。
このままいけば、激安ベッド通販であるような
ある程度購入しやすいベッドにさえ
目覚ましスマホ連携機能が付く時代になるかもしれないなぁ。

スーパーコンピューターと漏水と。

最強と言われるスーパーコンピュータも水に濡れれば即お陀仏様ですよね。
昔、テレビで「キーボードの構造は簡単だから水洗い可能である」と見て、
汚れていたからコレ幸いと早速水洗いして、水没させた事があります。
よくよく考えれば端子に漏水すれば壊れるのはあたりまえなのですが、
阿呆な私はテレビ番組にしてやられたのです。
(新しいキーボード代で5,000円を無駄にしました)
しかし、そろそろルパンのマモーよろしく機械でないコンピューターが出ても
21世紀的に良いのになと、SF好きな私は思うのです。
できたら水洗い可能なもので。

ウェルカムボード入れるモチーフ

スーパーコンピューターの展示会って
意外と全国あちこちで行っているようで、
調べてみると参加レポートも良くみかけます。
近くでやることになったら是非参加したいと思っていたのですが、
開催準備でお声をかけていただくとは思ってもみませんでした(汗)。
そういえばとある会で知りあった方に、
何かあったら声をかけますと言われていたのを思い出しました。
1年以上前の話なのに有難いことです。
私はウェルカムボードの作成などを手伝う予定なのですが、
どんなモチーフを使うか、頭を悩ませています。

監視カメラは巨大なアイから観葉植物レンタルの裏に隠せるレベルの小ささに。

現在の電卓レベルの計算のコンピューターが何千万で、
とても巨大だったと今の子どもに言っても信じられないかもしれません。
今の子どもの神器のニンテンドーDSがありますが、
ゲームボーイと言っても通じない位ですからね。
携帯電話はショルダータイプからポケットへ。
監視カメラは巨大なアイから観葉植物レンタルの裏に
隠せるレベルの小ささに。
技術の進歩は計り知れない事が、これだけでも分かります。
数十年前にこれらはなく、戦争の真っ最中だったというのですから、
実感が湧かないのも無理がない話でもあります。
100年後はどうなっているやら。

火災保険はパソコンも保証してくれる?

火災保険の保障については
契約内容で違ってくることは当たり前ではありますが、
意外と気付かずに損をしている場合が多いので、
この記事が役に立てばいいなと思いエントリーしました。
知人の話ですが、半年ほど前に子供がコードにひっかかり
パソコンを落として壊してしまったのですが、
火災保険の保障の範囲にあったので新しいものが手に入ったそうです。
まさか、火事でもないのに、と思いますよね?
そう思ったあなたはきちんと約款を読んでみましょう。
私も今から読みます(笑)。

プードル〜ティーカッププードルの時系列

商品などの時系列を楽しくなってきませんか。
私は、商品の世代順時系列特集などが雑誌であると
高い確立で購入してしまいます。
こうゆう進化をしてきたのか〜と眺めているだけで、
充実した時間を堪能する事ができるのです。
商品だけに限らず、この前はプードルの過去から、
今の人気のティーカッププードルまでの交配(?)やら
種別などを見ても同じ感じだったので、
こういうパターン系がよほど好きなんでしょうね。
売れない商品はモデルチェンジがされませんから、
歴史ある商品には常に人々の需要を満たす魅力を持っている
という事なんです、そんな時代ごとの憧れのイメージに思いを馳せるのは
至極のひと時だと私は思うのです。

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